メニュー

お知らせ

介護技能実習評価試験 学科試験問題【専門級】#10  [2026.03.10更新]
2026年第1回日本語能力試験(JLPT)のご案内  [2026.03.02更新]
介護技能実習評価試験 学科試験問題【専門級】#09  [2026.02.27更新]
育成就労制度の運用要領が公表されました  [2026.02.24更新]
介護技能実習評価試験 学科試験問題【専門級】#08  [2026.02.16更新]
特定在留カードについて  [2026.02.06更新]
育成就労に伴う経過措置について  [2026.01.30更新]
2026年の日本語能力試験年間実施予定  [2026.01.19更新]
新年のご挨拶  [2026.01.01更新]
年末のご挨拶  [2025.12.25更新]

お知らせの一覧はこちら

外国人技能実習制度って?

日本で培われた技能、技術又は知識を開発途上地域等へ移転することによって、当該地域等の経済発展を担う「人づくり」に寄与することを目的として1993年に創設された制度です。
2017年11月、「外国人の技能実習の適正な実務及び技能実習生の保護に関する法律(技能実習法)」が施行され、新たな技能実習制度がスタートしました。
実習制度のうち、「介護」が移転対象の実習に加わったのは2017年と制度の中でも新しい分野です。

実習制度の運用には、学ぶ意欲のある実習生が安心して本国で実習を行えるようにも以下3者の連携が大事になります。

  • 送出し機関
  • 実習実施者
  • 監理団体【協同組合 介護人材国際支援センター(CSC)】

詳しくはこちら

介護人材国際支援センター
(CSC)って?
International Caigo Support Center Cooperative

私たちCSCは、介護に携わるメンバーで立ち上げた「介護」を専門とする監理団体です。
実習生が来日して良かったと思えること、実習実施者も受け入れて良かったと思えること。
双方が良かったと思える実習制度の運用を支援します。

詳しくはこちら

関連リンク

HOME

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME